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帰郷~いまでもクスノキの下で 歌詞 西田あい

西田あい

帰郷~いまでもクスノキの下で

作詞:松井五郎

作曲:林哲司

10年ぶりの駅には

いまも花の匂い

面影がまだ 残った仲間

迎えに来てくれた

訃報(しらせ)を聞いた街角

君の声がしたよ

帰れる場所を 遠ざけていた

心の片隅で

その道は 帰り道

あの日へ 続く

忘れたふりをしてたんだ

仕舞っておいた たからもの

いまでも クスノキの下で

風の音を 見つめていた

私たちがいる

かすんだ写真そのまま

そこで止まる時間

更多更詳盡歌詞 在 ※ Mojim.com 魔鏡歌詞網

君と歩いた 夕暮れの土手

夢だけ覚めていた

連絡くらいできたね

仕事のせいにしてた

すぐに逢えると 思ってたけど

季節は早く行く

どの空も 同じ空

あの日へ 続く

都会のどこか捨てたんだ

ひとつきりの 思い出も

いまなら 自転車のペダル

漕げるような 気がしてるよ

坂道の向こう

ありがとう 君に言いたくて

見送る雲 手を振りました

いまでも クスノキの下で

風の音は 見えるでしょう

君と見たように

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